マン光帝国皇帝の世界征服日誌

沖縄の漫湖付近にある、世界征服を目指す帝国"マン光帝国"の皇帝のブログなのじゃ!

【Twitterネタ】炎上アイドル VS ’’本物’’の地下アイドル

とりあえず思ったのは
絡んだのは私だけど、自分の言いたい事だけ述べてこちらの古傷えぐってるのに気が付かないで、気が付いてもすみませんもごめんなさいも言えない子供だけは育てない様にしたいなと思いました。
被害者ヅラはしたくないからこんな事言いたく無かったけどね

— ヒオキタマオ@7/28 あさがやドラム (@tamaohioki) 2017年7月19日 13:36

f:id:manshinetarou:20161016135112p:plainこれは凄いのう?

f:id:manshinetarou:20170719142226p:plain本当に凄いですね、育児についてしっかりと考えている一人の母親の発言という印象を受けます。

f:id:manshinetarou:20160927221110j:plainまた、例の炎上アイドルアルネ?

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マン光帝国国務大臣紹介【イグロ・オニロ文部科学大臣】なのじゃ!

今日は、マン光帝国の国務大臣を紹介するのじゃ!

今日紹介するのは、イグロ・オニロ文部科学大臣なのじゃ!

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彼はギリシャ生まれの学者で、学問を究めるために世界一周の旅をしていた所じゃったそうなのじゃ!

世界一周の旅の途中でマン光帝国に立ち寄った際にシック・スナイン総務大臣と出会い、シック・スナイン総務大臣にスカウトされてマン光帝国の文部科学大臣になったのじゃ!

とても博識な人物で世界のありとあらゆる物事に精通しているのじゃが、やや頭が固い所が玉に瑕なのじゃ!

得意技は頭突きで、議論が平行線になると頭突きで相手を黙らせるのじゃ!

文部科学大臣とは、マン光帝国国内の学問水準を上げるための制度を考案する大臣なのじゃ!

 

それでは、イグロ・オニロ文部科学大臣より挨拶して頂くのじゃ!

「私はイグロ・オニロ、マン光帝国の文部科学大臣をしている。

 ギリシャ最高峰の学術研究機関ムセイオンの出身だ。

 私と知識・論を交わしたい者がいるならいつでも文部科学省

 ドアを叩いてくれ。

 私の頭突きを受けたいという変わった方も大歓迎だ。」

菊池寛 怪奇小説の直筆原稿見つかる(20170713)

菊池寛 怪奇小説の直筆原稿見つかる

2017年7月13日 11時59分(最終更新 7月13日 13時41分)

芥川・直木賞を設けるなど「文壇の大御所」と呼ばれた作家、菊池寛(1888~1948年)が1931(昭和6)年ごろに執筆したとみられる怪奇小説の直筆原稿が見つかった。大阪毎日新聞東京日日新聞(現・毎日新聞)に連載した小説「真珠夫人」で成功後、主に女性読者を対象にした大衆小説で人気を得ていたが、その作風を一新させる意欲作と言えそうだ。

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発見された菊池寛の「妖妻記 第1回」の直筆原稿(第5回までは「妖怪奇談」という題)=高松市昭和町菊池寛記念館で2017年7月11日午後2時16分、小川和久撮影

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菊池寛「妖妻記」の添え書き=高松市昭和町菊池寛記念館で2017年7月11日午後2時49分、小川和久撮影

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金森観陽が描いた「妖妻記」の挿絵=高松市昭和町菊池寛記念館で2017年7月11日午後2時53分、小川和久撮影

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菊池寛「妖妻記」の直筆原稿と金森観陽の挿絵=高松市昭和町菊池寛記念館で2017年7月11日午後3時12分、小川和久撮影

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妖妻記が掲載された「夕刊大阪新聞」昭和6年10月26日付け紙面=高松市昭和町菊池寛記念館で2017年7月11日午後2時44分、小川和久撮影

高松市菊池寛記念館が13日発表した。タイトルは「妖妻記」で、400字詰め原稿用紙64枚にまとめられた。幕末の武尊山(ほたかやま)(群馬県山麓(さんろく)での妖怪談を老人が昔語りする構成。他の男と密会していた妻を男が殺して逃亡。その先で再婚した女が、実は妖怪のオオカミで、このオオカミが男の子どもを殺していく。関西で活躍していた日本画家、金森観陽(かんよう)の挿絵が添えられた。

記念館は東京の古書店から2011年に購入。調査の結果、大阪のローカル紙「夕刊大阪新聞」に原稿の一部が掲載されていることを確認した。全18回の連載とみられるが、全集には未収録で世に知られていなかった作品という。

菊池は「これは『大衆文藝』とは、少し違ってゐるかも知れない。歴史小説でもなく、チャンバラものでない、怪奇談です。相当面白いつもりです」と原稿に添え書きし、意欲をみせている。

菊池は高松市生まれ。純文学の書き手として戯曲「父帰る」をはじめ、大衆、歴史小説の担い手としても活躍し、雑誌「文芸春秋」を創刊した。

菊池寛研究の第一人者、片山宏行・青山学院大教授(日本近代文学)は「流行作家が、自身の文学的マンネリズムを打破しようと試みた実験的作品。その後同系列の作品が書かれておらず、菊池寛文学史、大衆文学史の1コマを補完する発見」と評価している。

菊池寛記念館(087・861・4502)は、妖妻記の原稿を14日から一般公開する。月曜休館、10月22日まで。

菊池寛 怪奇小説の直筆原稿見つかる/毎日新聞

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ヒアリ 横浜港で500匹以上確認(20170714)

ヒアリ 横浜港で500匹以上確認

7月14日 20時54分

横浜港の本牧ふ頭で14日、強い毒を持つ南米原産のヒアリが500匹以上見つかったことが環境省の調査でわかりました。幼虫やさなぎも、それぞれ100以上見つかったことから、環境省はふ頭で繁殖したと見て、引き続き周辺を詳しく調べることにしています。

環境省によりますと、14日に横浜港の本牧ふ頭で調査を行ったところ、コンテナ近くの地面のアスファルトの割れ目で、種類が判別できないアリが500匹以上見つかり、専門機関で分析した結果、いずれもヒアリと確認されたということです。

また幼虫とさなぎも、それぞれ100以上見つかったということで、環境省では、ヒアリがふ頭で繁殖したと見て引き続き周辺を詳しく調べることにしています。
ヒアリはことし5月に中国から神戸港に陸揚げされ兵庫県尼崎市に運ばれたコンテナの中で見つかって以降、各地で相次いで見つかっています。

ヒアリ 横浜港で500匹以上確認/NHK NEWS WEB

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燃える車、ひじ打ちで窓を割り…K1格闘家が2人救出(20170713)

燃える車、ひじ打ちで窓を割り…K1格闘家が2人救出

2017年7月13日01時31分

12日午後0時5分ごろ、徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦の県道で、同市の会社員男性(51)運転のトラックと、対向してきた同県板野町の会社員男性(25)運転の乗用車が正面衝突し、火が燃え広がった。

鳴門署によると、車で通りかかった格闘技「K―1」の選手の小宮山工介さん(30)が、炎が迫る中、ドアが開かなくなったトラックの窓ガラスをひじ打ちで割るなどし、周囲と協力して2人を救出した。署によると、乗用車の男性が足を骨折し、トラックの男性は胸を強く打った。小宮山さんもひじを負傷した。

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取材に答えるK-1選手の小宮山工介さん=徳島市

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取材に答えるK-1選手の小宮山工介さん=徳島市

小宮山さんは朝日新聞の取材に「助け出して5分ほどで車は2台とも炎上した。間一髪でした。これまで格闘技をやってきてよかった。人のために役立つことができてうれしい」と話した。

燃える車、ひじ打ちで窓を割り…K1格闘家が2人救出/朝日新聞

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